ジーニアス・コードで期待できる効果とは?

ジーニアス・コードの効果

あなたが、このジーニアス・コード・プログラムで期待できる成果は、次のとおりです。

  • あなたの内なる天才的能力へアクセスする「鍵」を見つけることができる。
  • 偉大な天才のように、あなたも自分に合った独自の思考方法を編み出せる。
  • 自分の中にある、質問に対して返ってくるひらめきに出会える。
  • クリエイティブな方法で、行き詰っている様々な問題を解決することができる。
  • 人生のどんな領域における能力にも磨きをかけることができます。
  • どんなことでも、学ぶ速度をスピードアップできます。
  • 目的や目標の達成に向け、自分の内側からの大きなサポートを受けられる。
  • 真剣に取り組んでいるすべての分野において、自信を高められる。

「本当にこんなことができるようになるのだろうか?胡散臭いなぁ。」あなたが、そのようにお感じになる気持ちはわかりますが、ジーニアス・コードは、全世界で最も受講生が多い速読法「フォトリーディング」の開発者・ポール・シーリィと、天才教育心理学者・ウィン・ウェンガーが共同でつくったプログラムで、アメリカでは、フォトリーディングに並ぶ、画期的な能力開発法です。

正直、私もこのテクニックを活用する前は、半信半疑でした。
しかし、疑いながらも活用した結果、初めて本を出版したにもかかわらず、ベストセラーを出すきっかけを得ることができたのです。
開発者の詳しいプロフィールはこちらです。

ポール・R・シーリィ
1981 年、ラーニング・ストラテジーズ・コーポレーションを共同設立。会長であり、カリキュラムならびに教授法担当ディレクターを兼任する。同社は自己啓発、教育、健康に関する書籍やパーソナル・ラーニング・コースを開発・出版している。
ミネソタ大学およびセント・トーマス大学で学位を取得したシーリィ氏は、脳をベースにした加速学習法、前意識処理、神経言語プログラミングなどの分野でエキスパートとして知られる。
1975 年以来、個人と企業を対象にコンサルタントを務め、仕事と個人の両面での向上に関するプログラムを、40 種類以上企画し、世に送り出した。また、1分間に25,000 語の速度で読書情報を処理する革命的読書術“フォトリーディング”を開発した。
著書に「あなたもいままでの10倍速く本が読める」(フォレスト出版刊・神田昌典監訳)とNaturalBrilliance がある。パラリミナル・テープ全22巻、パーソナル・セレブレーション・シリーズ、「ジーニアス・コード」を含む12のパーソナル・ラーニング・コースの生みの親でもある。
ウィン・ウェンガー
創造力、クリエイティブ・メソッド、加速学習、頭脳開発、政治経済学の分野でパイオニア的存在。
元大学教授のウェンガー博士は、世界的に認められたトレーナーであり、科学的発見と技術発明の促進テクニックを著した画期的な“Discovering the Obvious”をはじめ、48冊の著書を持つ。教育と成長技術に関する主な著書として、“Beyond Teaching and Learning” “How to IncreaseYour Intelligence”、そして最も広く知られているリチャード・ポーとの共著“The Einstein Factor”などがある。
さらに、ユニークな非営利団体「プロジェクト・ルネッサンス」の創設者でもあり、個人の潜在的能力を高め、新しいルネッサンスの夜明けを呼び起こすことに打ち込んでいる。

この情報を活用する前は、半信半疑だった。
だが結果を見たとき、笑いが止まらなかった。
「こんな事があってもいいのかと!」
ジーニアス・コード —「天才の暗号」というタイトルを見た瞬間、私は思った。
もう自己啓発プログラムはいらないよ。どうせタイトルだけなんだから。」
「そもそも聞く時間がないんだよ。」
そのように自分に言い聞かせ、なんとか無視しようとした。しかし、気になって仕方がない。
なぜなら全盛会で最も受講生が多い速読法「フォトリーディング」の開発者・ポールシーリィと、天才教育心理学者・ウィン・ウェンガーが共同で作ったものだ。いい加減な内容であるはずがない。
しかもアメリカでは、フォトリーディングに並ぶ、画期的な能力開発法であると聞いて、私の胸は躍った。
そして、まんまと注文した。
私が、この英語版のホームスタディ講座を聴いたときの印象はこうだ。
「なんかすごそうなノウハウだなぁ。でも、本当に効果があるのかなぁ。」
半信半疑である。使ってみるまでは、信じられない。
そこで、このパッケージで説明されているハイシンクタンクという演習を、実際にグループでやってみた。
その時の衝撃はすさまじいものだった。

ハイシンクタンクとは、常識の枠を超えたすばらしいアイデアを、いとも簡単に見いだす方法である。
この発想・問題解決ツールを、私の専門分野であるビジネスに応用したときに、とんでもない効果が得られるでしょう。